こどもたちが安心して過ごせる場所があり、
自分らしく学び、遊び、挑戦できる。
セリオは、そんな社会を目指しています。
国連の「子どもの権利条約」や「こども基本法」が目指しているのも、一人ひとりのこどもが権利の主体として尊重され、健やかに成長できる社会です。
私たちは、その理念を日々の保育や放課後事業、子育て支援の中で実践してまいります。
- こどもを真ん中に考えること
- こどもの声に耳を傾けること
- 一人ひとりの違いを認めること
それは、セリオが創業以来変わらず大切にしてきた運営基準です。
わたしたちはこどもたちを差別しません
差別の禁止
- ・インフィニティキッズの運営
- ・インクルーシブ保育の実践
私たちはこどもたちにとって何が最も幸せで、
最善であるかを最優先に考えます
子どもの最善の利益
- ・こども主体のプログラム・イベント企画
- ・多角的な視点で行う「安全基準」の策定
- ・対話に基づく意思決定プロセス
わたしたちは結果だけでなく、
挑戦した過程を認め褒めることを大切にしています
生き・育つ権利
- ・「失敗しても大丈夫」と思える自己肯定感の育成
わたしたちはこどもの声を聴き、一緒に考える対話の姿勢を大切にしています
子どもの意見の尊重
- ・日常の意思表示を否定しない
- ・こどもたちが主役のルール決めとイベント企画
- ・選択できる環境づくり
セリオでは「こどもの権利」保護を
第一に考えた運営のための体制を整えています
- スタッフ向けの「こどもの権利」に関する研修の実施
- 不適切な保育・関わりを防止するためのチェック体制や、声を上げやすい環境づくり








